2010.04.28作成
2011.04.05更新
塩澤 潔・大阪観光大学名誉教授のコラムを連載します。
2009年5月7日改訂
辛口「インバウンド」シリーズ(2009年版)
訪日外国人旅行(インバウンド)の歴史、現状、提言
塩澤 潔 (大阪観光大学名誉教授)
主な略歴:日本政府観光局(JNTO)に36年余年在職し、外国人旅行者の誘致並びに受入体制事業に精通している。外国勤務もサンパウロ、メキシコ、香港と通算13年間にわたり駐在し、海外の訪日旅行市場にも造詣が深い。
2009年4月、大阪観光大学名誉教授。
本コラムの問い合わせ先
⇒
2009年版 随時掲載(乞うご期待)
第01回 「YOKOSO! JAPAN」と査証について ⇒
第02回 訪日外国人旅行に横たわる課題について(その1) ⇒
第03回 訪日外国人旅行に横たわる課題について(その2) ⇒
第04回 訪日外国人旅行に横たわる課題について(その3)⇒
第05回 外国人旅行者誘致の中枢機関「日本政府観光局」の価値(1)⇒
第06回 外国人旅行者誘致の中枢機関「日本政府観光局」の価値(2)⇒
第07回 1964年以降の国際観光行政の検証 ⇒
第08回 日本紹介の担い手ライセンスガイドについて ⇒
第09回 訪日外国人旅行に横たわる課題について(その4) ⇒
第10回 訪日外国人旅行者倍増計画に関する一つのコメント⇒
2010年版 随時掲載(乞うご期待)
戻る