2008.04.16作成

大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第12号の原稿募集について

今回は、一般テーマとの募です。
なお、第13号(2009年3月発行)は特集となります。一般テーマはありません。
大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第12号を以下の通り発行することになりましたので、執筆者を募集いたします。
執筆を希望される方(観光学研究所・所員、客員研究員に限定)は、お名前、題名、枚数(10枚まで、1枚あたり1,600字)をお知らせいただきますようお願い申し上げます。
なお、所報は仕上がり85頁を予定していますので、執筆希望者多数の場合は、抽選または次号回しになることもありますので、予めご承知おきください。

ところで、第13号は特集テーマとなり、一般テーマの掲載はありませんので、併せてお知らせいたします。

発行:2008年7月
原稿提出期限:2008年6月16日(月)
提出先:観光学研究所編集担当 森信之

執筆を希望される方は、下記の用紙にご記入いただき、2008年5月9日(金)までに、森信之までお知らせください。手紙又ははがき、ファックス、メールなどお送りください(メールアドレス:n-mori@tourism.ac.jp)。

〒590-0493
大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1
大阪観光大学観光学研究所
TEL:072-453-8222(代表)
FAX:072-453-1451

以下は、執筆要綱です。

大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」の執筆要領

1.原稿の作成
(1)ワードプロセッサーによる原稿
ワードプロセッサーにより、A4版用紙に、40字×40行(1,600字)、横書き、横一段組、文字サイズ10ポイント(注・参考文献は9ポイント)で作成し、用紙には、上下左右に30oの余白をとることを原則とする。縦書きの場合は、縦書きで原稿を作成し、印刷すること。外国語による原稿の場合は、執筆者と観光学研究所との相談によって要領を決める。
原稿は、A4版用紙に印刷して、フロッピーディスクとともに提出すること。フロッピーディスクのラベルに、執筆者名、題名、ワードプロセッサーのソフト名、機種名を明記すること。
(2)手書き原稿
B5版400字詰め原稿用紙により作成し、図・表はそれぞれ別紙とすること。図・表の挿入位置は、本文の欄外に指定すること。
2.枚数
ワードプロセッサー:1原稿あたり2〜10枚(1枚あたり1,600字)
手書き原稿:1原稿あたり8〜40枚(1枚あたり400字)
3.記載方法
(1)題名・執筆者
題名は、用紙最上段に14ポイントで、執筆者名は、題名から2行あけた下段に12ポイントで、各々用紙の中央に記載する(ワードプロセッサーで作成する場合)。
(2)本文
本文の章、節の見出しは、各々T、1等のように付けることを原則とし、項以下の見出しがある場合には、(1)、@等を用いる。
(3)図・表
図・表の番号は、第1図、第1表のように表記し、タイトル、出典等を記載する。写真も図として扱う。
(4)注・参考文献
表記法については定めない。執筆者が適宜記載する。
(5)ページ
ページは、本文の欄外に記載する。
4.校正
執筆者校正とする。

(大阪観光大学観光学研究所ショチョウ)

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