URAのG3Kコーナー

2003年01月30日作成
2011年06月23日更新

絶賛発売中:A面コレクション
絶賛発売中:B面コレクション
絶賛発売中:青春ボックス&純愛ボックス
           
デビュー45周年記念映画DVD 
青春ボックス 純愛ボックス
絶賛発売中:舟木一夫 魅力のすべて
             昭和44年3月発売をCD化(CD2枚組)
絶賛発売中:舟木一夫 思い出のアルバム
             芸能デビュー45周年記念
絶賛発売中:舟木一夫 特集

1.G3Kとは
G3Kとは、御三家(ごさんけ)のことです。御三家でも元祖・御三家で、徳川家の御三家ではありません。
1960年代にフィーバーした橋 幸夫、舟木一夫、西郷輝彦の歌手3人組を指します。
2000月10月から2001年12月まで、G3Kツアーを全国で行い、人気の強さを発揮しました。
舟木一夫は、G3Kのことを「じいさん、けー」と茶化しておりましたが、3人とも、すでに60歳を超えました。
昔風に言えば、本当に「じいさん」かも知れません。
舟木は、1963年6月にデビューし、2002年にデビュー40週年を迎え、2007年には45周年に達しました。
また、彼は1944年12月12日生まれです。
ところで、2004年に60歳の還暦を迎えました。それを記念して、赤い詰襟を着用して、デビュー曲「高校三年生」を歌う記念のコンサートが行われ、無事、終了しました。ご声援を頂き、ありがとうございました。
さらに、2006年は平凡アワー…。そして、遠藤先生の逝去など、色々とあって、2011年は49周年記念…。
彼の目標は50周年だ。さあ、ノンビリと頑張れ!

2.G3kのリンク集
@アイエス(所属事務所) 
Aお気に入り
B最新情報(更新はボツボツです)
C手持ちに映画ビデオリスト一覧(2009年01月26日現在)
DG3KのYou Tube
(2009年07月01日更新)

G3K雑感
雑感026:2010年12月11日:プレ誕生日
12月12日、66歳の誕生日の前に久しぶりにHPを更新しました。おすすめは

雑感025:2009年06月03日:You Tube
便利な世の中になりました。
彼の歌を勝手に聴くことが出来ます。映像もありますね…。素晴らしい。

雑感024:2009年05月18日:新型何とか…
新型ウイルスの関係で少し暇になって、久しぶりにHP「最新情報」を更新しました。

雑感023:2009年01月22日:お久。新年好
久しぶりの更新です。いつの間にか、舟木一夫思い出のアルバムが発売されていました。
以下、PR文です。
芸能生活45周年を迎え、おなじみのA面コレクション、B面コレクションに引続き、舟木一夫の歌とともに青春時代を過ごしてきた皆様にお贈りするのは、カバー曲コレクション「舟木一夫 思い出アルバム」です!!
昭和39年発売のミニアルバム「真白き富士の根」から、平成9年発売「心に沁みる歌」までの約30年間に渡って吹き込まれた、選りすぐりの名曲カバー・122曲を収録しました。歌謡曲、ポップス、演歌、抒情歌、民謡(外国曲も含む)、唱歌まで幅広く歌いこなす、舟木一夫の世界を存分にお楽しみ頂ける作品です!
ボーナストラックとして、日活映画「北国の街」「高原のお嬢さん」「絶唱」など全9作品より、日活が音源を所有する『雪の降る町を』『さくら貝の歌』など全10曲を収録しました!
さらに、別冊歌詩集には、デビュー当時からの秘蔵写真を16ページにわたって掲載!! 映画撮影現場や録音スタジオ、コンサート会場、また、プライベートでの舟木一夫の素顔が垣間見える、秘蔵お宝写真が満載です!! 

雑感022:2008年08月23日:久しぶりに最新情報更新
最新情報を更新しました。ハイ、最新です。 専門職ではないので、更新はつらいですね。
暇があれば、別のことをしたいのに…(苦笑)。でも、あと50年は続けられないし、ね。

雑感021:2008年08月12日:新歌舞伎座
2008年08月10日、夜の部、新歌舞伎座へ行ってきました。
舟木一夫特別公演「恋そめて風の花」「シアターコンサート」です。芝居は、それなりに楽しめましたが、個人的には、武家モノとか、ちゃんばらモノが面白いかな。コンサートは、昼と夜とで、内容が異なるので、これはOKだと思います。したがって、明日は昼の部に行きます。

雑感020:2008年06月26日:何ということだ!
何ということだ!半年もHPを更新しなかった。怠慢この上ない。
個人的には、デジタルオーディオプレイヤーで、A面コレクション、B面コレクションを6月の出張の際のロングドライブで聞きました。
やはり彼の青春歌謡は良いですね。
ところで、10数年前に買った『思い出の青春歌謡全集」(全10巻)をSDカードに取り込んで、聞いてみました。
これはレコード会社の競作で、色んな歌手が登場するので、面白いかも…。

雑感019:2007年12月28日:舟木一夫 ガイドミー♯
先ほど、面白いHPを発見しました。
昭和38年の紅白の映像と共に歌も聞けます。
高校三年生、学園広場などが聞けます。

雑感018:2007年12月25日:どうした紅白
どうした。紅白。よくもまあ…。同じようなメンバーではなく、少しずつ入れ替えてよ。
演歌系だけでなく、歌謡曲系やフォーク系の歌手も仲間にいれて、もっと楽しい紅白にしませんか。御三家だって、新御三家もあるし、数年のスパーンで登場させてよ。まったく…。

雑感017:2007年10月06日:新歌舞伎座
さあ、新歌舞伎座で45周年イベントが始まりました。新歌舞伎座のHP
行きまっせ…(大阪弁)、しまっし…(金沢弁)。

10月05日から大阪難波・新歌舞伎座で「芸能生活45周年特別公演」が始まった。
平成19年10月5日(金)〜28日(日)。
公演は「次男坊烏」と「シアターコンサート」。
昼は11時、夜は16時。夜の部は限定。
予約は新歌舞伎座テレホンセンター「03-6631-2222」。時間は10時〜18時。
前日までの予約が必要。

雑感016:2007年08月21日:新橋演舞場
この暑いのに、いまは新橋演舞場で、公演の最中だ。ご苦労さま。そして、日刊ゲンダイでは、エッセイを連載中だし、休む暇もないですね。ゲンダイは、いままで買ったこともない夕刊紙ですが、たまに購入しています。

雑感015:2007年04月20日:コンサート三昧
GWから7月にかけて、コンサートが多い。最近は、出かけていないので、一度は行かないと…。
そんな訳で、コンサートの案内です。

雑感014:2007年03月05日:浮舟2007年2月号
後援会誌である「浮舟」2月号に我らが舟木の文章が全4頁にわたって掲載された。まったくその通りで、我々後援会員は反省しなければならない。ごく一部の会員との表現だったが、舟木の指摘の通りである。
彼にこんな文章を書かせてはいけない。気持ちよく「歌と芝居」に専念させるような仕組みを我々が考えなければならない。
我々は後援会員であって、フアンクラブではない。この辺のところを勘違いしてはいけないと思う。

雑感013:2006年08月26日:URA所蔵映画ビデオリスト
2006年08日26日現在の所蔵映画ビデオリストの一覧です。
いずれも中古で安く集めました。
まあ、当時の青春映画は、悲劇が多いので、困りモノです。
何とかしろ、と言いたいですね(苦笑)。いまさら遅いけど…。

雑感012:2006年08月19日
このページは、なかなか更新が出来ずに、閉口…。したがって、先日、ブログを作成しました。リンクを貼る必要もないと思いましたので、いま宇宙空間を彷徨っております。我が舟木論を展開しながら自嘲的な恋愛論を少しだけ真面目に語っています。
お暇な人は、探して見てください。どうぞ…。
現在、知り合いには2名だけ公開中。「蛇の生殺し」状態ではいけないと思ったので、お知らせしたしだです。いずれも30歳代の女性ですが、何とも我らが舟木の全盛期を知らないことが寂しい限り…。

雑感011:2006年05月22日
このページは、中々更新が出来ない。先日、ダイソーに行ったら、な、何とCDがありました。全部で6枚セットで、1枚は525円(税込み)。画期的なことです。早速、全部購入しましたが、bP「高校三年生/修学旅行」は在庫1枚しかありませんでした。
昨日、犬鳴山温泉の「み奈美亭」に泊まったところ、カラオケの曲数の多いこと、多いこと。驚きました。これでは、歌合戦が出来ると思います。たしか、30曲はあったと思います。
今度は数人で出かけて、歌いたいな。行きたいヒト、この指と・ま・れ。

雑感010:2006年03月02日

お陰さまで、論文がようやく完成した。CDを通しての激励のお陰と感謝しています。まあ、書き直しが5回ほどあって、これまた大変だった。みな、本人の力不足が原因で、URA以外誰にも責任はない。
したがって、B面コレクションには随分とお世話になった。「高校生音頭」は名曲だと思うが、「高校三年生」があまりにも名曲過ぎたので、ヒットはしなかったのかな。
ところで、2月にカラオケに行ったところ、なんと「高校3年生」を発見。「高校三年生」ではない。森山何とかの曲だった。あきれてものが言えない。
まあ、「初恋」とか、「友よ」とか、色んな歌手が色んな曲で歌っているので、許せる範囲かな。
今年は、平凡アワーということで、全国巡業があるとか。さしずめ3月18日は大分公演だ。無理して行けば行けるが、まあ、無理はしない。その内、大阪にも来ると思うので…。そうなったら、新歌舞伎座にして欲しい。近くの古本屋で買う本があるからだ。定価は3000円。某古本屋では、1万円もしたので、はやく買わなくては…。
今回の雑感は、遅くなりましたが、論文完成の御礼です。
御礼はCDやDVDを何枚も買うことだと、本人は自覚している所存です。(苦笑)

雑感009:2005年09月25日
そう、もう9月です。ところで、舟木さん、名曲をありがとう。何だ、いま時分、かしこまって…、と言われそうだな。この夏は、本当に勉強しました。高校生の時以来です。高校時代は、4当5落と言われ、4時間の睡眠だと志望校に合格、5時間の睡眠だと不合格というジンクスがありました。
高校時代のURAは、毎日2時に寝て、7時に起きていましたので、当然、志望校は不合格でした。
今年の夏は、未明の2時まで頑張りました。起床は早い日で7時30分、遅い日で11時ですから、高校時代に比べると睡眠時間は多いです。この10年間は、寝太郎になって、睡眠が大好き人間になったURAにとって、パソコンに2時まで向かう経験は初体験でした。
お陰さまで、論文の下書きが完成しました。これから訂正が入りますが、何とかなると思います。枚数は400字詰原稿用紙で、本文は423枚、図は29枚、表は180枚、参考文献は30枚、注は1枚、資料は33枚となった。気の遠くなるような枚数だ。いまから読み返す予定だが、これも大変な作業だと思う。
この夏は、そんな訳で、高校時代以来、舟木さんの歌の厄介になった。URAは元祖ながら族なので、歌を聴きながらの作業は大好きなタイプである。何を聴いたかというと、「B面コレクション」である。
以下、好きな歌を取り上げて、感謝の意を表したい。今回の論文の成果は2006年3月末に現われと思う。そう信じたい。
具体的には、ただいま授業中、はるかなる山、定時高校生、ふるさとの乙女、高校生音頭、ロックンロールふるさと、などがお気に入りだ。純情可憐な歌ばかりだが、ふるさとの乙女は、一押しだと思う。
さあ、明日の昼は大阪だ。と言っても、昨日も行ったばかりだが、予定が未定の人種と付き合うので、ドタキャンで、意外と宿舎で寝ているかも…。

雑感008:2005年06月25日
あっという間に6月になった。そういえば、カラオケに行く機会も随分減ったな…。暇がないといえば、ウソだが、暇を作ってまで、カラオケにいけない、というのが実感だ。学生との付き合いも減ったし、行く相手が、自然派に転向したことも影響している。まあ、そんな訳で、しばらくはおとなしくしていたいと思う。
G3kに対するコンサート通いも減った。3月に赤詰コンサートに行ったきりだ。しかし、ネットオークションで、「赤い詰襟コンサート」(DVD、定価は5000円。2005年4月20日発売)を4250円で買ったので、暇を探して、歌を聞いてみたいと思う。

雑感007:2005年01月16日
2004年12月のある日、カラオケに行った。相手は美女ではなく並の人…(失礼)。時間が無かったので、3時間にした。おそらく半年ぶりのカラオケだ。結論として点数は低く、93点が最高だった。曲名は「高校三年生」。採点者6人が出るヤツで、機種は忘れた。
そういえば、赤い詰襟コンサートが始まった。3月には泉佐野市に来るので、その時のチケットは予約した。いつもは2階席で歌を聴いている。大の男が1階でブスーとした顔をしながら歌を聴いても、歌手に悪いからだ。
まあ、歌手生活40周年のA面コレクション、B面コレクションもコロムビアの通販で販売が始まるとかで、これは楽しみである。個人的に好きな歌は沢山あるが、歌手本人が好きな歌は「高原のお嬢さん」とか。URAは「北国の街」が好きだ。北国の街は映画にもなった名曲で、原作は富島健夫の「雪の記憶」。

雑感006:2004年05月21日
美女とカラオケに行った。月一の定例になったかもしれない。昨日は、台風で大雨だったが、車があると本当に便利だ。時間は3時間。URAは「わ行」から歌った。いつもだと、「あ行」から歌うのだが…。
最初の曲は、「四つの願い」だったと思う。その他には、「真夜中のギター」「星に祈りを」など。DAMの部屋で、採点形式で歌った。採点は、リズム、音程、音声でするヤツだ。
URAの最高点は、「空に太陽があるかぎり」で96点だった。内訳は、リズム96、音程95、音声96。次が「高校三年生」で95点、内訳は、リズム94、音程95、音声96。いつもの「遠くへ行きたい」は94点だった。それから、「行!行け!飛雄馬」は94点。持ち歌の「月光仮面は誰でしょう」は時間切れで歌わず。相棒は、何かの曲で90点をとった。それから、相棒の提案で、デュエット曲を歌った。「居酒屋」「別れても好きな人」は知っているらしい。「北空港」「ふたりの銀座」はダメだった。定番の「ふたりの大阪」は出足のところがもう一歩だった。
カラオケ後は、初めてレストランへ。スパゲティを食べた。少しずつ気を許している感じだ。時計を見たら、00時40分だった。再見。

雑感005:2004年04月15日
3月に続いて、美女とカラオケに行った。先回は、風邪気味で調子が出なかったが、今回は、調子が良かった。DAMの部屋で、採点形式で歌った。採点は、リズム、音程、音声でするヤツだ。URAは、一曲だけ除いて90点を超えた思う。90点以下の歌は、89点で確かリズム感のある歌だった。曲名は度忘れ…。URAは、リズム感のある歌に弱い。
今回は「わ」行から歌うことにし、最初は「私の彼は左きき」で、確か90点だった。最高点は95点で、即プロデビューとテロップが流れた。「空に太陽がある限り」「遠くへ行きたい」「月光仮面は誰でしょう」の3曲である。94点は「岬めぐり」「花の首飾り」「修学旅行」「絶唱」「高校三年生」など。
「女学生」が好評だった。相棒も「92点」を獲得した歌が2曲あった90点台は、初めての経験らしく、感激していた。でも、今回は、機械の採点が甘いと思った。
ちなみに、持ち歌の「月光仮面は誰でしょう」は、リズム96点、音程95点、音声96点だった。音声が90点を超えると、高得点になると思う。最後に「ふたりの大阪」をデュエットしたが、ポイントは「90点」だった。相棒の音程がもう一歩だった。相棒が知らなかった歌なので、進歩したと思う。

雑感004:2004年03月10日
天下の美女とカラオケに行った。カラオケは約2ヶ月ぶりである。いつもは、DAMというヤツで歌うのだが、今回は、何か知らないヤツだった。
いつものように、「ああ、人生に涙あり」(水戸黄門の歌)、そして、「いい湯だな(ビバノンロック)」(ザ・ドリフターズ)に始まり、最後は、「せんせい」を歌おうと思ったが、入力できず、「戦争を知らない子供たち」を歌う羽目に…。デュエットで「ふたりの大阪」も歌ったが、相棒は、年が若いため、いま一歩だった。
G3Kモノでは、「都井岬旅情」を歌った。この曲は、思い出の曲である。47都道府県制覇最後の旅、ツアーで鹿児島県を訪れた訳だが、宮崎県の都井(とい)岬でバスガイドが、この曲を歌ったのである。歌った歌手は、長期低落傾向で、沈みっぱなしだったが、聴いた方としては、感激がひとしおだった。その後、カラオケ屋でこの曲と出会い、持ち歌となった。しかし、根暗そうな歌なので、あまり好きではない。歌った歌手のキャラクターといえば、仕方ないが、当時の旅の歌は、失恋モノが多い。「岬めぐり」「無錫(むしゃく)旅情」もそうだ。そして、「遠くへ行きたい」…。
長野県小海線界隈では、バスガイドが「初恋」を歌った。ご当地ソング的に歌われており、本当に嬉しい。この曲は、9回連続で紅白に出演した9回目の曲であり、感慨モノである。今回のURAの得点は「814」点だった。
その他の得点は、次の通り。お暇な人は、 どうぞ。
相棒の感想として、タイガースの歌が良いと言われた。「銀河のロマンス」「花の首飾り」など。そう言われれば、名曲かもしれない。しかし、リズム感の必要な歌のポイントはあまり高くない。相棒は、気を使って、山口百恵、南沙織などを歌ってくれた。感謝(北京語では、カンシィエ)。再見。

雑感003:2004年01月30日
若者と一緒にカラオケに行った。久しぶりに95点を出して、大満足。曲名は、G3Kと関係のない「月光仮面は誰でしょう」。この歌は、以前にも95点を獲得した優れものである。
他には「遠くへ行きたい」が93点だった。だいたい90点を超えたが、持ち歌の「私の彼は左きき」は88点だった。リズム感が無いからだ。「仰げば尊し」も10年ぶりにうたった。感動モノである。四天王の一人である三田明の「ごめんねチコちゃん」も歌った。そして関係ないが、持ち歌の「ケメコの歌」「真夜中のギター」など…。
あの人の歌は、「あいつと私」を歌った。少し元気が出る歌である。

雑感002:2003年09月05日
03年07月のある日、難波の新歌舞伎座へ行った。
「てなもんや三度傘」を観るために…。
当然、席は3階席、3000円。この席が好きだ。
安いのはもちろんだが、のんびりできるからだ。
めずらしく、隣の席に男が一人でいた。何と悲しいことか。
と言っても、URAのほとんどは一人ぼっち。
男1人の観劇は、何と言ってもモノ悲しい。
最近、男性の客も増えているらしいが、URAは、平成元年からこうした生活をしている。
今回は、ニュイのリュウシュエションを招待したので、2人で座ることに…。
相方は、日本文化の一部に触れたということで感激していた。
当方としては、歌手に感激してほしいと思ったが…。
「当たり前田のクラッカー」何と懐かしい響き…。でもちとイメージが違うかな。
でも、しゃれっ気たっぷりの歌手だからお似合いかな…。
コンサートでは、聴きなれない歌が…。新曲かもしれない。
テンポの速いロック調の歌だ。発売が待ち遠しい。
そいじゃ、再見。

雑感001:2003年05月22日
先日、カラオケ屋で歌いました。
その結果、URAは、G3K関係では、以下の歌で94点(100点満点中)を獲得しました。
一応の報告です。高校三年生、絶唱、修学旅行。
リズム、音程、声量の3評価で、いつも声量が90点程度と低いです。
声量の点が92点をとれば、総合で95点を超えると思います。
「浮世まかせ」は、歌が長いので、なぜか不評です。何と「蜃気楼」の評判が良いのです。
ちなみに、相棒は、「下町の太陽」で、95点を取りました。
いま、「いい湯だな(ビバノンロック)」(ザ・ドリフターズ)、「ああ、人生に涙あり」(水戸黄門の歌)、「若者たち」を勉強中です。しかし、これは簡単。
そいじゃ…。03.05.22URAキス。

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